こんにちは。まなたのです🍀

今回は、キャンプ場で家族みんなで盛り上がった
知育おもちゃやボードゲームTOP5(ポケモンコラボ)
をお伝えします!

なんでポケモンなの?

我が家の子どもたちが好きだからです(笑)💕
第1位 ウボンゴ
ウボンゴとは、スワヒリ語で「脳」という意味の言葉で、名前の通り、脳のトレーニングに効果があると言われています。さまざまな形のパズルタイルを使い、制限時間内にパズルを完成させるというシンプルなルールです。
シンプルが故に未就園児でも参加でき、集中して競えるため購入を検討している方はぜひ参考にしてみてください!
我が家が持っていいているのは、こちらです。
持ち運びも楽でおすすめです♪
家で遊ぶならこちらのスタンダードのウボンゴがおすすめです。
第2位 ウノ
UNOとは、トランプに次ぐ定番カードゲームといっても過言ではないですよね。与えられた数字カードと記号カードを減らしていき、最初にすべてのカードを手放した人が勝ちというシンプルな遊びです。
ただしこちらのポケモンUNOでは、ポケモン独自のルールがあり通常版のUNOとはまた違ったUNOを楽しみたい方にうってつけです!
そして何といっても絵柄が可愛い、持ち運びやすい(←重要!)
第3位 ドブル
ドブルとは、1枚のカードの中に8種類のポケモンが描かかれた円型のカードが55枚。すべてのカードに、ほかのカードとたった1匹だけ共通するポケモンが描かれていて、その一匹を探すゲームです。
観察力・反射力・記憶力(ポケモンの名前が中々出てこない😂)が鍛えられます!
第4位 ナインタイル
カードの絵のとおりにポケモンのタイルをならべ、早くタイルを揃えた人が勝ちというシンプルなゲーム!なのに全然目当ての絵が見つからない😂家族みんなで「ないーーーー」と言いながら遊べます。
第5位 リバーシゲーム
こちらは2人対戦ようなので大人がテントを設営している合間に遊んでもらっています。
通用のリバーシのコマは黒と白ですが、こちらはコマは「ピカチュウ」と「ゲンガー」でとってもかわいいです。ルールは通常のリバーシと変わりませんが、ポケモンのコマをつまんでひっくり返すので楽しくなってきます。通常版と違うのは、サイズ感。6×6=36マスのコンパクトサイズのーム盤になっているので短い時間で決着がつきます。集中力が続かない子どもでも楽しめるリバーシになっています。
まとめ
今回は、キャンプ場で家族みんなで盛り上がった知育おもちゃやボードゲームTOP5(ポケモンコラボ)をお伝えしました。
我が家の子どもたちはポケモンが大好きなので食いつきが違います✨

家だとどうしてもテレビを見てしまったり、ゲームをしてしまったり・・たまには何もない空間でボードゲームをするのはいかがですか?
他にも幼児期に遊んでおいて良かったな~と思うものが載っています☟
最後までお読みいただきありがとうございました🌸